ウェディング
最後の結婚式に出て8年になる。多い時には、1年に2,3回は当たり前だったのに・・・ここのところ出席するのはお葬式ばかり
お葬式の後は、四十九日、初盆、一周忌、三回忌と続く。喪服フル活用![]()
ところが、旦那の会社の後輩が結婚することになり8年ぶりの結婚式。白いネクタイどこに仕舞い込んじゃったかと慌てて探しだした。香典袋ばかり買っていたけど、久々にご祝儀袋購入。出席したのは旦那だけだけど、私までウキウキさせてもらいました ![]()
最後の結婚式に出て8年になる。多い時には、1年に2,3回は当たり前だったのに・・・ここのところ出席するのはお葬式ばかり
お葬式の後は、四十九日、初盆、一周忌、三回忌と続く。喪服フル活用![]()
ところが、旦那の会社の後輩が結婚することになり8年ぶりの結婚式。白いネクタイどこに仕舞い込んじゃったかと慌てて探しだした。香典袋ばかり買っていたけど、久々にご祝儀袋購入。出席したのは旦那だけだけど、私までウキウキさせてもらいました ![]()
新年度が始まると、学校では身体測定、視力検査、歯科検診、家庭では検尿、検便、ぎょう虫検査など、次から次へと健康検査が行われる。
先日やった検尿。朝一番の尿を紙で折ったコップに入れるのだが、出はじめのおしっこは入れないと書いてある。なので娘に、最初チョロッと出しといてそれからコップの中にするように言った。頃合いをみて戸を開けると、困った表情の娘。「コップにちょっとしか入らなかった
」・・・止めようと思っても、夕べから溜まっていたおしっこの勢いは止まらなかったらしい。容器に移すと、規定の量に少し足りなかったが、検査できなかったらまた来るでしょうということで良しとした。
今朝はぎょう虫検査。説明を読み、1日目のフィルムを剥がしながら当然のように、「はいっ、お尻出して!」 ・・・すると娘は、「自分でやるよお~」 ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ そうだった!娘ももう6年生・・・っていうか、5年まで親がやってたって方がちょっと考えもの?娘の成長と同時に、これから私の知らないことも増えていくんだなとしみじみ感じた母だった。
日曜日に、家から1時間くらいの福田港へ釣りに行った。今は子鮎が釣れるとのことで、サビキ(糸に小さな針が10本ほど付いている)で釣りはじめた。
しばらくあたりも全くなかったが、旦那が「なんか釣れた!」とボソッと言った。確かに何か釣れている。でも、小魚にしては竿のしなり具合や糸の動きがおかしい。魚が水面近くに現れた。
で、でかっ
なんだあれ?30センチはありそうだ。小魚ねらいのため糸は細く、とてもあげられない。「網だ網!網を誰かに借りてきて!」娘がダッと走り出し、すぐに大きな網を持って戻ってきた。「外国の人が『ドウゾ』って貸してくれた。」糸を切らないように慎重に慎重に魚を網ですくった。大騒ぎの末ホッと一息つくと、注目の的になっていた。魚を見ては、「これはボラだ。」「いや、ウグイだ。」「二ゴイだろ。」・・・結局のところよくわからないが、食べて食べられないことはないらしい。
思わぬ収穫だったが、とにかく我らは小魚ねらい。何事もなかったように、またサビキで釣りはじめた。なのに・・・10分もしないうちに、またもや釣竿が怪しくしなった。ウソでしょ?
今度はさっきより大物!40センチはある。娘は何も言わず走り去り、網を手に戻ってきた。どうにかその大物もすくい上げたが、その魚は網を貸してくれた外国人にあげることにした。
その後はネコマタ(ネコでもまたぐと言われる魚。正式な名前は知らない)ばかり。お昼過ぎに、網を貸してくれた外国人が帰ると挨拶に来た。「黒鯛ねらってたケド、まったく釣れなかった。魚をありがとう。ブラジルの料理、日本のコロッケみたいなのをアゲル。」と、にこやかに帰っていった。もっちりとした生地の中に、チキンを細かくさいた物が入っていてなかなか美味しかった。
魚は、帰ってすぐに旦那とおばあちゃんが悪戦苦闘してさばいたものを、唐揚げにして頂きました
4月から月に1回、託児ボランティアに行くことになった。4ヶ月の赤ちゃんがいるお母さんを対象に離乳食の講座が行われ、その間2時間ほど赤ちゃんを預かるというもの。
先週の金曜日、緊張の初ボランティア
でも、ボランティア3人に、赤ちゃん3人というマンツーマン状態だったので、比較的楽だった。多いときには10人くらい預かる時があるので、おんぶに抱っことなることもあるらしい。
こんな小さな赤ちゃんの世話をするのは11年ぶり
4ヶ月ともなれば、あやすと反応があって何ともかわいらしい。おむつを替えたり、ミルクをあげたり、久々のことにいちいち感動していた。
それにしても、変わった名前がますます増えているようだ。今回も、見たことも聞いたこともないような名前の子がいた。それと・・・お母さん、若っ![]()
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